講師紹介
ミクロ・コスモスの講師のご紹介です。
makie
多摩美術大学演劇コースに在学中、小池博史の主宰するパパ・タラフマラ付属研究所(現 P.A.I.)に入所。その後パパ・タラフマラに参加。抜群の歌唱力と豊かなパフォーマンスで魅せる実力派女優。
2001年秋より、演出家、近藤智子とユニットを組み、一人芝居「月刊 関口満紀枝」をプロデュース。その後、歌手としてイベントやライブへのゲスト出演多数。表現の幅を広げている。現在、一児の母。マタニティケアアドバイザー、デューラ(お産を楽にするために産婦を精神的に補助する役割)の資格を持つ。また家庭の医学と身体表現者達へのヘルスケアのためにポメオパスを目指して勉強中!
杉山道子 : 杉山助産院・助産師
聖母病院指導室に勤務後、10年間出産育児に専念。 1995年、出張専門の杉山助産院を開業し、2001年より有床の助産院とする。
HP : 両国マタニティハウス 杉山助産院
矢沼礼子
東京都出身。高校卒業後、日本ヘルス&スポーツ学院ダンス卒業留学科卒業。
その後、約20数年に渡り、コンテンポラリーダンスでの舞台活動そして舞踊活動にて研鑽を積む。
近年、自身の幅を広げていく目的と、長年に渡り携わってきたダンスとはまた違ったアプローチから自身の身体を見つめ直してみようと、ヨーガに興味を持ち、都内のヨガインストラクター養成コースを経て、大手スポーツクラブでのヨガクラスや、単発でのワークショップなどを行っている。